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ツアーオブジャパン 東京ステージ

1週間に渡るツアーオブジャパンが終了しました。選手、監督、関係者の皆様、お疲れ様でした。
残念ながらマトリックスはぱっとする結果が出せませんでした。次はツールド熊野できっと活躍してくれるでしょう!!!

ツアーオブジャパン 東京ステージ 個人成績
1位 西谷 泰治 愛三工業  去年に続き連覇!!!凄い!
2位 リケーゼ ランプレ
3位 吉田 隼人 シマノレーシング
4位 アディック・オスマン チャンピオンシステム
5位 土井 雪広 チームUKYO
6位 シモーネ・カンパーニャ NIPPO
8位 マリウス マトリックスパワータグ
52位 池部 壮太 マトリックスパワータグ
57位 窪木 一茂 マトリックスパワータグ
68位 安原 大貴 マトリックスパワータグ



個人総合成績
1位 バリアーニ NIPPO
2位 アレドンド NIPPO
3位 ダミアン・モニエ BSアンカー
4位 トマ・ルバ BSアンカー
5位 ベンジャミン・ディボー ジェネシス
6位 西園 良太 チャンピオンシステム
12位 土井 雪広 チームUKYO
20位 窪木 一茂 マトリックスパワータグ
41位 池部 壮太 マトリックスパワータグ
42位 マリウス マトリックスパワータグ

46位 山下 貴宏 チームUKYO
66位 安原 大貴 マトリックスパワータグ


東京ステージ ポイント順位
1位 西谷 泰治 愛三工業
2位 リケーゼ ランプレ
3位 吉田 隼人 シマノレーシング
4位 中村 誠 宇都宮ブリツェン
10位 マリウス マトリックスパワータグ


ポイント総合
1位 ベンジャミン・ディボー ファンティーニ
2位 西谷 泰治 愛三工業
3位 リケーゼ ランプレ
4位 ネイサン・アール ジェネシス
5位 バリアーニ NIPPO
6位 アレドンド NIPPO
7位 パク KSPO
8位 土井 雪広 チームUKYO
20位 マリウス マトリックスパワータグ
28位 窪木 一茂 マトリックスパワータグ



山岳賞
1位 ダビデ・ヴィガノ ランプレ
2位 ロビーハッカー ドラパック
3位 ベンジャミン・ディボール ジェネシス
4位 バリアーニ NIPPO
5位 ネイサンアール ジェネシス
6位 トマス・ラボウ シンガポール
19位 マリウス マトリックスパワータグ


チーム総合順位
1位 チームNIPPO・デ ローザ
2位 ヒューオン サーモン・ジェネシス ウェルス アドヴァイザーズ
3位 ブリヂストン アンカー
4位 ドラパック サイクリング
5位 チームUKO
6位 チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム
7位 ランプレ・メリダ
8位 愛三工業レーシングチーム
9位 ヴィーニ ファンティーニ・セッレ イタリア
10位 シマノレーシングチーム
11位 宇都宮ブリッツェン
12位 マトリックス パワータグ
13位 日本ナショナルチーム
14位 OCBCシンガポール・コンチネンタルサイクリングチーム
15位 /Cプロジェク
-    KSPO




ツアーオブジャパン修善寺 結果

第5ステージ 伊豆

1位 ネイサン・アール ジェネシス
2位 エリア・ファビッ ランプレ
3位 ピエールパオロ・デ ネグ ファンティーニ
4位 ロビー・ハッカー ドラパック サイクリン
5位 西園 良太 チャンピオンシステム
6位 土井 雪広 チームUKYO
33位 窪木 一茂 マトリックスパワータグ
40位 池部 壮太 マトリックスパワータグ
55位 マリウス マトリックスパワータグ
67位 安原 大貴 マトリックスパワータグ



個人総合
1位 フォルッナート・バリアー NIPPO
2位 ジュリアン・デービット・アレドンド NIPPO
3位 ダミアン・モニエ BSアンカー
4位 トマ・ルバ BSアンカー
5位 ベンジャミン・ディボール ジェネシス
6位 西園 良太 チャンピオンシステム
19位 窪木 一茂 マトリックスパワータグ
42位 池部 壮太 マトリックスパワータグ
43位 マリウス マトリックスパワータグ
63位 安原 大貴 マトリックスパワータグ



ポイント総合
22位 マリウス マトリックスパワータグ
24位 窪木 一茂 マトリックスパワータグ


山岳賞総合
19位 マリウス マトリックスパワータグ


チーム順位 第5ステージ 伊豆
1位 ヒューオン サーモン・ジェネシス ウェルス アドヴァイザーズ
2位 ドラパック サイクリング
3位 ブリヂストン アンカー
4位 ランプレ・メリダ
5位 シマノレーシングチーム
6位 チームUKO
7位 チームNIPPO・デ ローザ
8位 チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム
9位 ヴィーニ ファンティーニ・セッレ イタリア
10位 愛三工業レーシングチーム
11位 日本ナショナルチーム
12位 宇都宮ブリッツェン
13位 OCBCシンガポール・コンチネンタルサイクリングチーム
14位 マトリックス パワータグ
15位 Cプロジェクト


チーム総合
1位 チームNIPPO・デ ローザ
2位 ヒューオン サーモン・ジェネシス ウェルス アドヴァイザース
3位 ブリヂストン アンカー
4位 ドラパック サイクリング
5位 チームUKO
6位 チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム
7位 ランプレ・メリダ
8位 愛三工業レーシングチーム
9位 ヴィーニ ファンティーニ・セッレ イタリア
10位 シマノレーシングチーム
11位 宇都宮ブリッツェン
12位 マトリックス パワータグ
13位 日本ナショナルチーム
14位 OCBCシンガポール・コンチネンタルサイクリングチーム
15位 Cプロジェクト
-  KSPO


ツアーオブジャパン富士山ステージ 結果

ツアーオブジャパン富士山ステージ 結果 個人

1位 ベンジャミン・ディボー ジェネシス 39分47秒
2位 フォルッナート・バリアー NIPPO 39分51秒
3位 ダミアン・モニ BSアンカー 40分33秒
4位 ジュリアン・デービット・アレドント NIPPO 41分01秒
5位 ネイサン・アー ジェネシス 41分55秒
6位 シモーネ・カンパニャー NIPPO 41分58秒
24位 池部 マトリックスパワータグ 45分13秒
27位 窪木 マトリックスパワータグ 45分27秒
55位 安原大貴 マトリックスパワータグ 49分24秒
64位 マリウス マトリックスパワータグ 50分22秒



個人総合
19位 窪木 マトリックスパワータグ
28位 マリウス マトリックスパワータグ
41位 池部 マトリックスパワータグ
63位 安原大貴 マトリックスパワータグ



ポイント総合
16位 マリウス マトリックスパワータグ
19位 窪木 マトリックスパワータグ



山岳賞総合
15位 マリウス マトリックスパワータグ


チーム総合
1位 チームNIPPO・デ ローザ
2位 ヒューオン サーモン・ジェネシス ウェルス アドヴァイザーズ
3位 ブリヂストン アンカー
4位 ドラパック サイクリング"
5位 愛三工業レーシングチーム
6位 チームUKO
7位 ヴィーニ ファンティーニ・セッレ
8位 チャンピオンシステム・プロサイクリングチーム
9位 ランプレ・メリダ
10位 マトリックス パワータグ
11位 シマノレーシングチーム
12位 宇都宮ブリッツェン
13位 日本ナショナルチーム
14位 OCBCシンガポール・コンチネンタルサイクリングチーム
15位 Cプロジェクト


総合では、シマノや宇都宮ブリツェンよりも上に来れました。しかしNIPPO強すぎです。

今日の優勝もあざみで39分のタイムって・・・。


ツアーオブジャパン美濃ステージ

さてさて、記事です。

美濃ステージのスタート地点は昔ながらの街並みが残る所がスタートです。

しかし、高山などに比べると、街並みの規模は小さいですね。


スタート地点


まだ8時前でしたが、すでに観客や関係者でそこそこの人


さてレースです。基本的にゴール地点の和紙の里をメインにその周辺をうろうろしました。

ゴール地点は直線の道が1kmほど続くので、結構遠くから選手の動向をチェックする事が出来ます。
しかもゴール地点はオーロラビジョンでの中継があったので、選手の動向もわかりやすかったです。

今回はチームカーも写真で狙ってました。まずはMAVICカー



レースは最初からこの二人の逃げで始まりました。結局この二人は100km以上逃げたのではないでしょうか?
途中、一人が落車するアクシデントがあり、最終回目前でこの逃げは捕まってしまいましたが、後続集団は逃げを容認したので、最高で10分近くのタイム差が出来ました。
そして後続の集団も前半はかなりのんびりペースでした。

その為、横に広がって、みんなしゃべりながら走ってました。この時は30kmちょっとしか出てなかったようです。




マリウス選手


チームカーの列


マトリックスパワータグのチームカーです。
運転はもちろん安原監督。サングラス姿がかっこいい~(^_^)

この後こっちに気づき、クラクションを鳴らしてくれました。

そして毎回、何らかのアクションを送ってくれました!
親指立ててガッツポーズしたり、なぜか人差し指立てたり(*^_^*)

人差し指バージョンはこちら








安原さん、ナイスです!!!



そして、山岳ポイントを超えて、相当な速度で下ってきて、思いっきり減速するコーナー部分に移動しました。
MAVICカー



逃げの二人





池部、小牧、マリウスです。












マトリックスカー。本来はスポンサーのシールを車に張るものなのですが、忘れたらしく貼られてません(*_*)

急きょ送って、南信州ステージから張るそうです。


そしてゴールまで約1km手前にあるコーナー
相変わらず二人が逃げてます。


このあたりは愛三がコントロールしてペースが上がってきたのでしょうか?集団も縦長の展開になってます。


















マトリックスカー





再び直線に戻ってきて、再び逃げてる二人


そして3周目でしょうか?マトリックスパワータグ列車で先頭を引っ張ってます。





















ちょっと興奮して叫んでたので、ここからは手振れと被写体が真ん中に入ってません・・・。













小牧選手は後ろでのんびり。




ジャパンカップでもツアーオブジャパンでも気を付けないと駄目なのが、たまにチームカーがぶっ飛ばしてくる事。
選手に何かあって対応してたとかでたまに遅れるチームカーもあるのです。
そんな時、集団に追い付くためにぶっ飛ばしてきます。しかもレガシー。速いです。
この時もチャンピオンシステムが右側車線をぶっ飛ばしてきてましたが、きっと100km以上の速度でぶっ飛ばしてきました。



そしてチームカーの列を後ろから。ん~美しい~(*^_^*)










マトリックスチームカー


そして再びチャンピオンシステムのチームカーがぶっ飛ばしてきました。









ゴール地点は平坦なので、50km程度は出てると思いますが、一瞬にして追い抜いてきたので、やはり100km以上は出してそうです。
一時は愛三工業のチームカーとバトルしてました。
選手もですがチームカーでもバトルがあります。











選手の表情を見てると疲労具合がわかりますね~。各選手、険しい表情になってきてます。









そしてゴールスプリント。ゴール付近、人が多すぎて、普通に写真が撮れないので、乗り出して撮ってましたが、その為か、ちょっと被写体がぶれ気味・・・。(*_*)













これは嫁撮影。こっちのほうが綺麗に撮れてるやん・・・。


池部選手もゴール


teamUKYOの山下選手とマトリックスの大貴選手


そしてレースが終わりチームカーもゴールです。




レース後、MAVICの人たちと会話する、園田賢さん。



安原監督~。レース後、慌ただしく電話しまくってました。


レースが終わり窪木選手が帰ってきました。この時は10位ながら、日本人では最高位でした。


teamUKYOの山下選手


池部選手



マリウス選手。マリウスのこんなしんどそうな顔は初めて見ました。このレースがどれだけハードだったかを物語ってますね。


小牧選手。


teamUKYOの土井選手


大貴選手。


レース後の様子




安原監督の目線を感じます・・・。


レース後は、南信州ステージに向けて、すぐに出発の準備です。
園田メカの仕事ぷりの早さにビックリ。片付ける準備の早い事早い事。




金も窪木も水分補給です。
そして窪木は日本人最高位に入ったので、インタビューとドーピングチェックの為、大忙しです。


安原親子の2ショット


マトリックスチムカーのキャリア


海外チームのチームカーの移動は実はバイトが行うようです。

数年前に、ツアーオブジャパンで大きな事故があり、そこから安全の為に、海外チームのスタッフや選手はバスでの移動です。







そしてマトリックスのチームカーのレガシーです。





そして安原監督に、窪木が落車したから、自転車問題ないかチェックしてくれへん?って事で、私がチェック。
この日は暑かったので、一日中、帽子とサングラスをかぶってました。そしてマトリックスジャージも。あ、お腹のでっぱりがやばい・・・(*_*)

右に少しだけ映るのは安原監督


Gパンにマトリックスジャージに帽子&サングラス・・・。ん~変な奴だな・・・。(汗)

そして、安原監督に窪木の自転車、ここがこうで・・・と説明し、帰路に着くのでありました。

しかし、窪木のインタビューとドーピングチェックの為、帰る頃には、マトリックスのチームカーだけがぽつんと残されてしまいました。



この日の模様のダイジェスト版がアップされてます。最後のほうで窪木のインタビューも映ってます。







ツアーオブジャパン美濃ステージの写真をアップしました。

第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ
第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ②


クリックすると画像を見れます。

第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ

昨日はツアーオブジャパン美濃ステージに行ってきました。
正確には前日から行きました。

ただちょっと忙しいので詳細は後でアップします。

ツアーオブジャパン堺と美濃に行って収穫したもの。以下のものです。(*^_^*)

元F1ドライバー、そしてteamUKYO監督の片山右京さん。サインありがとうございます(*^_^*)

ん~さすがサインの完成度が高いし字がきれいですね~(*^_^*)

そして同じくteamUKYOの山ピーこと、山下選手。マトリックスに所属してた時はよく店に来て頂いてて、サインも頂いた事がありますが、teamUKYOとしてのサインを頂きました。ってかteamUKYOって入ってない・・・。まあ、いっか。山下選手には今回は色々お願いをしており、しっかりと仕事して頂いてました。
忙しいのにありがとう!山ピー!


そして、同じくteamUKYOの土井選手。ありがとうございます。


そしてマトリックスパワータグの窪木選手。疲れてる時にありがとう~。TOJ頑張れ!


そしてすでに店に飾ってますが、UCIプロチーム ランプレメリダのリケーゼ選手とダビデ選手。
リケーゼ選手は去年までNIPPOに居た選手で、安原監督曰く、TOJに来てるメンバーはランプレの中でも3軍メンバー(まあ、強い選手は今行われてるジロ走ってますよね・・・)だそうですが、それでも強い強い!
去年TOJ総合優勝したリケーゼ、今回のステージでの大暴れしまくってますが、日本のレベルから見ると飛びぬけた強さです。



って事で、美濃ステージの詳細は後でアップしますね。

美濃ステージでは腕が日焼けしすぎて、痛くて暑くて敵いません(*_*)
日焼けって言うか、白くなってる部分もあるので、半分火傷って感じで・・・。

今日は両腕が熱持って熱くて仕方ないので、30分起きに水で冷やしながら仕事してます・・・。(>_<)






第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ


マトリックスパワータグのチームカー1台になってしまいました。

第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ


窪木選手、日本人最高位の為、インタビューと、ドーピング検査の為、なかなか帰ってきません。

ツアーオブジャパン美濃ステージ

窪木選手が落車したので、今から窪木選手の自転車をチェックします。

第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ


選手は慌ただしく、南信州に向けて移動です。

ツアーオブジャパン美濃ステージ

ツアーオブジャパン美濃ステージは、残り1周。集団はひとつ

ツアーオブジャパン美濃ステージ

美濃ステージは、30度を超える暑さで、残り1週半。
暑さとの戦いです。

第16回ツアーオブジャパン美濃ステージ


ツアーオブジャパン美濃ステージ


美濃に到着(^^)

第16回ツアーオブジャパン堺ステージ 結果

第1ステージ完了時点
PL. NAME TEAM T_NAT. TOTAL +TOP
1 NISHITANI Taiji AIS JPN 0:03:26 0:00:00
2 SEO Joon yong KSP KOR 0:03:30 0:00:04
3 MORI Kazuhiro AIS JPN 0:03:31 0:00:05
4 NONAKA Ryoma SMN JPN 0:03:31 0:00:05
5 UCHIMA Kohei PPO JPN 0:03:32 0:00:06
6 WIESIAK Mariusz MTR JPN 0:03:32 0:00:06
7 PALINI Andrea Francesco LAM ITA 0:03:33 0:00:07
8 OJAVEE Mart CSS CHN 0:03:33 0:00:07
9 RICHEZE Maximiliano LAM ITA 0:03:33 0:00:07
10 COMPAGNARO Simone PPO JPN 0:03:34 0:00:08
20 KUBOKI Kazushige MTR JPN 0:03:36 0:00:10
65 IKEBE Sota MTR JPN 0:03:47 0:00:21
83 KIM Dohyoung MTR JPN 0:03:49 0:00:23
86 KOMAKI Yuya MTR JPN 0:03:53 0:00:27
87 YASUHARA Daiki MTR JPN 0:03:54 0:00:28




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プロフィール

サイクルショップ金太郎 店長

Author:サイクルショップ金太郎 店長
大阪の堺にある自転車店「サイクルショップ金太郎」の店長が運営するブログです。



高校の頃より自転車競技を始め、ピストを中心にMTBやロードのレースにも参加してました。

競技時代は、現在マトリックスパワータグの監督でアジアチャンピオン&アトランタオリンピック代表でもある安原さんや、日本チャンピオン、元日本代表監督の元でみっちり自転車競技を行ってました。
その後大型自転車専門店に就職し、勉強させて頂き店長の経験を踏まえこのサイクルショップ金太郎をオープンさせて頂きました。



現在は、UCIコンチネンタルチーム「マトリックスパワータグ」のメカニックもさせて頂き、「ジャパンカップ」や「ツアーオブジャパン」などもメカニックとして参戦させて頂いております。


経験を生かし、自転車の素晴らしさなどをお伝えしていきたいと思っております。

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